ロイロノートを、ノートPCタイプの学習者用端末で活用していた学校・自治体が、iPadに切り替えた時に戸惑うであろうスタートをフォローするとともに、iPadアプリを活用する方法、iPadだからこそできる活用方法を紹介しています。
この動画シリーズは、「まずやってみよう」と思える短時間のコンテンツです。校内研修や授業準備の導入にぜひご活用ください。
ビデオ1:ロイロノートで授業を始める
•生徒:iPadでクラスコードを入力して参加
•カードをやり取りする
活用シーン:新年度のクラス立ち上げ、連絡事項の共有
ビデオ2:課題の配布と提出
•先生:iPadで課題を作成し、提出箱を作る
•生徒:iPadで課題をし、提出箱に提出する
•提出 → 先生がiPadで確認・添削
活用シーン:課題の提出管理
ビデオ3:iPadで作った成果物を提出する
•先生/生徒:iPadアプリ(Pages,Numbers,Keynoteなど)で成果物を作成
•先生/生徒:それぞれの形式に書き出してロイロノートに送信
活用シーン:様々なアプリで作成した成果物をロイロノートに送信
ビデオ4:iPadアプリのファイルを共有する
•先生:iPadアプリ(Pages,Numbers,Keynoteなど)でテンプレートやワークシートを作成
•先生:それぞれのアプリのファイル形式のまま資料箱に保存
•生徒:資料箱からそれぞれのアプリのファイル形式でダウンロードして編集
活用シーン:ロイロノートを介してiPadアプリで作成したテンプレートやワークシートを配布
ビデオ5:iPadだからできる活用方法
•先生/生徒:ペンシルを使った手書き
•先生/生徒:マルチタスクを使った活用方法
iPadはタッチによる直感的な操作ができるため、ロイロノートと非常に相性が良いです。
iPadアプリを使って、様々な成果物を作成して提出したり、iPadアプリで作成したテンプレートやワークシートを共有することで、単なるカードのやり取りではない創造的な学びが広がります。
これまでノートPC型の端末を使っていたが、iPadに変わったという学校・自治体の先生方に見ていただき、授業や研修で役立てていただけることを願っています。
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